ABOUT DARUMA CLUB

「ダルマに手足が生えた」ヘンテコなダルマ。
全高約90mmのダルマが、さまざまなキャラクターやアーティストとのコラボレーションにより
今までにないダルマのデザインとなって生まれます。あなたのまわりに福を呼ぶかもしれない不思議なダルマです。

DARUMA CLUB, a funky new series from TAMASHII NATIONS, takes Japanese themes and characters and mixes them with the traditional Japanese "daruma" motif. Fun fact: Daruma are often given as gifts with blank eyes. The receiver will set a goal and fill in one eye. When the goal is achieved, you fill in the other eye and the daruma's work is done~ Why not try taking home one of these fellows?

ラインナップ

【「魂ネイション2016」開催記念商品】 魂ダルマA/魂ダルマB 価格:1,200円(税8%込)

【「魂ネイション2016」開催記念商品】
魂ダルマA/魂ダルマB
価格:1,200円(税8%込)

ダルマクリックでくわしい説明を表示します

【2017年1月発売予定】 VOLUME 3 (全6種 クローズドボックス) 価格:1,296円(税8%込)

【2017年1月発売予定】
VOLUME 3 (全6種 クローズドボックス) 
価格:1,296円(税8%込)

  • AO DARUMA

    紅白のダルマに引き続き、青いダルマがラインナップ。
    日本の青色と言えば「藍色」。
    藍色は世界最古の染料といわれ古くから日本人は「藍」に染めた、手ぬぐいや暖簾を愛用してきました。
    海外では「ジャパンブルー」とも呼ばれる、日本の青色「藍色ダルマ」がラインナップ。


    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI
  • NINJA DARUMA

    忍者とは日本の歴史の裏舞台で活躍していた、身を忍びながら情報収集や監視活動、連絡役、偵察などを行う集団で現在でいうスパイのような役目を担ってきたと言われています。
    時代劇には必ずと言ってもいいくらい登場、海外でも人気が高くサムライ同様、外国人の日本人観における重要な要素です。
    そんな人気の職業にダルマも変身してみました。

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI
  • AKA-ONI DARUMA

    「鬼は外!福は内!」2月3日は節分の日。
    日本に伝わる、季節の変わり目に邪気がたまるのを追い払う行事。そんな鬼をDEVILROBOTSに所属するキタイシンイチロウ氏が、ポップにアレンジ。
    DEVIL ROBOTSとは、グラフィック、キャラクター、イラスト、映像、WEB、音楽、グッズの企画・デザイン・制作を手がけるデザインチーム。
    「cuteness and blackness」をコンセプトにアートワークを展開。代表作は「トーフ親子」。Disney、NHK、Sanrio、ガチャピン&ムック、タツノコプロ、日本アニメ、円谷プロ等のリデザイン、ミュージシャンやアパレルブランドとのコラボも手がける。
    海外にも活動の場を広げ、特にアジアでは絶大な支持を得ている。

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI/DEVILROBOTS
  • MAZINGER Z DARUMA

    「マジンガーZ」は1972年に漫画家・永井豪によって「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載された漫画作品。
    主人公・兜甲児は、祖父である兜十蔵博士から巨大ロボットを託された。それは、乗り手次第で神にも悪魔にもなる鉄の城「マジンガーZ」であった。
    かくして、世界征服を企むDr.ヘルの野望を打ち砕くため、闘いの日々が始まった!
    テレビアニメは東映動画(現・東映アニメーション)制作・フジテレビ系列で約2年間に渡り、全92話が放送された。
    日本では視聴率30%を超える人気作品となった。その人気は海外にもおよび、スペインでは視聴率80%を記録した伝説的な作品。

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©ダイナミック企画
  • Taiko no Tatujin DARUMA

    「太鼓の達人」とは2001年に発売された、アーケード用和太鼓リズムゲームで、現在はアーケードだけでなく家庭用、アプリなど展開を広げている国民的音楽ゲームです。
    今回はそんな「太鼓の達人」の人気キャラクター「どんちゃん」と「かっちゃん」が全身にあしらわれたキュートなダルマが登場!
    このダルマ、見逃せないドン!!

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
  • LUCKY DARUMA

    UTOMARU(うとまる)
    イラストレーター/グラフィックデザイナー、東京都出身、在住。
    日米のポップカルチャーの影響を色濃く受けたキャラクター造形と色彩表現が特徴の作家。
    CDジャケット、MV、雑誌への作品提供から、キャラクターデザイン、漫画制作、プロダクト開発など幅広く活動中。
    クリエイティブチーム《POPCONE》所属。
    最近の仕事では、「DEVIL NO ID」「ORESAMA」など、アーティストへのコンセプトビジュアル制作、キャラクターデザインから、宝島社「GHOSTBUSTERS SPECIAL BOOK」、映画「Branching Paths」へのイラスト提供、展示「MUSIC ILLUSTRATION AWARDS 2016」への選出など、多岐にわたる。

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI

【2016年10月14日発売】 VOLUME 2 (全6種 クローズドボックス) 価格:1,296円(税8%込)

【2016年10月14日発売】
VOLUME 2 (全6種 クローズドボックス) 
価格:1,296円(税8%込)

  • SHIRO DARUMA

    赤ダルマに引き続き、白いダルマがラインナップ。
    白の真っさらな状態は始まりや出発といったスタートを印象づけます。
    古代の日本で白は神聖な最高の服色とされ、また何色にも染まれるこの白ダルマは赤ダルマのサポート役となり今後のDARUMA CLUBの展開を一緒に盛り上げて行きます。

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI
  • SUMO DARUMA

    国技といわれ、日本の文化に深く根ざし、いつも人々の生活とともにあった相撲。
    お相撲さんのふむ「しこ」は邪気を祓う行為でそれによりその土地に五穀豊穣や無病息災をもたらすと言われ、手形などは縁起物として珍重されると言われています。
    日本の文化とご利益を背負ったお相撲さんに扮した、縁起物のダルマ。
    ダブルハピネスなダルマの完成です!

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI
  • KAPIBARA-SAN DARUMA

    「カピバラさん」は動物のカピバラをモチーフにしたマイペースな なごみ系キャラクターです。
    カピバラさんはミドリノ草原でなかまたちと一緒に暮らしています。
    温泉にはいることと、草を食べることが大好きで、それ以外は基本的にぼーっとすごしているか、 すぅすぅ寝てすごしています。2005年に誕生し、4コママンガや雑貨商材を中心に展開。
    2015年で10周年を迎えた、歴史のある人気キャラクターです。
    なごみ系キャラクターの「カピバラさん」とヘンテコだるまの「DARUMA CLUB」が奇跡のコラボレーション!!

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©TRYWORKS
  • CUTIE HONEY DARUMA

    「キューティーハニー」は1973年に漫画家・永井豪により「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)に連載された漫画作品。
    主人公である如月ハニーは少女型のアンドロイド。体内に内蔵された「空中元素固定装置」により様々なものに変身したり、所持するアイテムを作り出す能力を持つ。それらの能力を活かし、空中元素固定装置を狙う犯罪組織・パンサークローと戦う。

    アニメ作品としては東映動画(現・東映アニメーション)制作・テレビ朝日系列で全25話が放送された。
    2016年秋には西内まりや主演の新作実写映画「CUTIE HONEY -TEARS-」が公開予定。

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©ダイナミック企画
  • ROBOT DARUMA

    【形部 一平 プロフィール】
    イラストレーター。イラスト、キャラクターデザインを中心に国内外を問わず活動。主な仕事に、2011年NIKE“FREE”ワールドキャンペーン、上海万博「大阪館」パビリオン壁画、SONY WALKMAN 形部一平モデル、日本コカ・コーラ“Dr Pepper”パッケージ、adidas Japan ワールドカップ広告、等がある。
    2010年より現在まで東京ゲームショウのメインビジュアルを担当。
    最近の仕事では「ガンダム Gのレコンギスタ」「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」中の多数のメカデザイン、「甲鉄城のカバネリ」「セイクリッドセブン」デザインワークス等、映像作品に精力的に参加している。

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI
  • RISU DARUMA

    【文原 聡 (studio crocodile)プロフィール】
    アニメディレクター1975年千葉県生まれ。
    2004年、アニメ番組「The world of GOLDEN EGGS」の企画・監督・アニメーションを手掛ける。
    2008年、(株)studio crocodileを設立。
    日産NOTEの広告用アニメ「低燃費少女ハイジ」や安室奈美恵、湘南の風、ラルク アン シエル、ディズニーなどとのコラボレーション作品を制作。
    2014年より東京メトロ マナー広告をデザイン

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©studio crocodile

【2016年8月・9月発売】 SPECIAL LINEUP (全5種 単品販売) 価格:1,620円(税8%込)

【2016年8月・9月発売】
SPECIAL LINEUP (全5種 単品販売) 
価格:1,620円(税8%込)

    「DARUMA CLUB」に 俺はなる!!
    DARUMA CLUBとONE PIECE のコラボアイテム登場!
    全身をゴールドで彩色。 各キャラクターのマークをプリント。

    2016年8月26日発売 価格:1,620円(税8%込)
    ≫ 商品詳細はこちら


    ▶ ワンピース フィルムゴールド 特設サイト

    ©尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション

    「DARUMA CLUB」に 俺はなる!!
    DARUMA CLUBとONE PIECE のコラボアイテム登場!
    全身をマットブラックで彩色。正面に大胆に「麦わらの一味」のマークをプリント。

    2016年8月26日発売 価格:1,620円(税8%込)
    ≫ 商品詳細はこちら


    ▶ ワンピース フィルムゴールド 特設サイト

    ©尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション

    待望の新作映画公開!
    DARUMACLUBに「ゴジラ」と「モスラ」がラインナップ
    怪獣王「ゴジラ」を大胆アレンジ。背面には背びれと尻尾をデザイン。

    2016年8月26日発売 価格:1,620円(税8%込)
    ≫ 商品詳細はこちら


    ▶ ゴジラ 東宝公式サイト

    ©GODZILLA and the character design are trademarks of Toho Co., Ltd.
    ©1954, 2016 Toho Co., Ltd. All Rights Reserved.

    待望の新作映画公開!
    DARUMACLUBに「ゴジラ」と「モスラ」がラインナップ
    虫型怪獣「モスラ」ダルマ。六本足のモスラをカラフルな羽をあしらいデザイン。

    2016年8月26日発売 価格:1,620円(税8%込)
    ≫ 商品詳細はこちら


    ▶ ゴジラ 東宝公式サイト

    ©GODZILLA and the character design are trademarks of Toho Co., Ltd.
    ©1954, 2016 Toho Co., Ltd. All Rights Reserved.

    「WHO YOU GONNA CALL?」
    新作映画公開記念モデル登場!
    人気の「マシュマロマン」でデザイン。
    特徴的な帽子も再現!

    2016年9月9日発売 価格:1,620円(税8%込)
    ≫ 商品詳細はこちら


    ▶ ゴーストバスターズ 公式サイト

    TM&©2016 Columbia Pictures Industries,Inc. All rights reserved.

【発売中】 VOLUME 1 (全6種 クローズドボックス) 価格:1,296円(税8%込)

【発売中】
VOLUME 1 (全6種 クローズドボックス) 
価格:1,296円(税8%込)

    日本の伝統的な置物で、縁起物として広く知られています。最もオーソドックスな赤いダルマをフィギュア化いたしました。
    この赤ダルマがDARUMA CLUBの今後の展開の中心となり、皆さんが見たことのない、さまざまなダルマに生まれ変わっていきます!

    It is a Japanese traditional doll, widely known as a lucky charm. We have modified the most standard one into an attractive figure. This will be the centerpiece of DARUMA CLUB’s future offerings, and will be turned into various daruma dolls that you never see anywhere else!

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI

    日本の誇る世界遺産、そして日本の最高峰として世界的に知られる富士山。数多くの日本の芸術作品のモチーフにされている美しい「富士山」「桜」をCOOLなイラストでダルマにあしらいました。

    Mt. Fuji – known to the world as Japan’s proud world heritage and the highest mountain in the country. This daruma is decorated with COOL drawings of “Mt. Fuji” and “Cherry Blossom” that have been featured in many of Japanese art works.

    ≫ 商品詳細はこちら

    ©BANDAI

    「ミルキーはママの味」のフレーズが印象的な不二家のお馴染みキャラクター「ペコちゃん」。
    身長100cm、体重15kgの明るくカワイイ女の子。
    もちろんお菓子は大好き。チャームポイントは、ペロッと口から出ている舌。
    ペコちゃんの誕生は、1950年(昭和25年)、ぺろりと舌を出した愛嬌のある顔と、ゆらゆらゆれる頭がかわいくて、一躍人気者になりました。
    2010年には60周年を迎えており、多くの人に愛されるキャラクターです。

    “Peko-chan” is a beloved mascot of Fujiya confectionery and known with the key phrase of “Milky’s flavor reminds me of Mom’s warmth”. She is a charming girl of 100cm in height and 15kg in weight.
    She naturally loves candies. Her most attractive feature is her tongue peeking out from the corner of her mouth. Upon introduction in 1950, Peko-chan instantly earned popularity for her winsome face with the tongue peeking out and her dangling head.
    She celebrated her 60th birthday in 2010, and is still loved by large crowd.


    ≫ 商品詳細はこちら
    ▶ 不二家ウェブサイト

    ©2016 FUJIYA CO., LTD.

    「魔法の天使 クリィミーマミ」とは
    スタジオぴえろ魔法少女シリーズの第一作にして、ぴえろ初のオリジナルTVアニメシリーズとして制作された記念すべき作品。
    従来の魔女っ子アニメと同様、コメディを基調として描かれてはいるが、多感な年頃である主人公の心のゆらめきや、日常描写を重視したドラマ展開は、これまでにない新鮮味を醸しだしております。
    空想のアイドル・クリィミーマミと、実際のアイドル・太田貴子とを巧みにクロスオーバーさせた画期的な新戦略が大いに話題を集めました。

    What is Creamy Mami, the Magic Angel? A red-letter anime of Studio Pierrot - the studio’s first original TV anime series and the first of their famous magical girl series.
    Just like its fellow magical girl anime, the keynote of the story is comedy. Yet it also shows the tremor of the heart of the main character at her susceptible age and her everyday life, which makes the story refreshingly profound.
    The innovative strategy to show the idol in a fantasy, Creamy Mami, and the real life idol, Takako Ota, in parallel was very much talked about during its initial airing.


    ≫ 商品詳細はこちら
    ▶ 魔法の天使 クリィミーマミ 公式サイト

    ©ぴえろ

    「ウルトラマン」とは?
    「特撮の神様」と呼ばれた円谷英二監督が設立した円谷プロダクションが制作した、正義を守る光の巨人が地球の平和を守るために戦う姿を描いた特撮テレビドラマシリーズです。今年、1966年の放送開始から50年を迎えます。

    巨大ヒーローの代表格であるウルトラマンをはじめ、個性豊かな怪獣たちや防衛チーム「科学特捜隊」などのキャラクター、多彩なストーリーなどが子供たちから熱狂的な支持を受け、最高視聴率42.8%を記録するなど(『ウルトラマン』第37話「小さな英雄」)、日本全土に空前の怪獣ブームを巻き起こしました。
    その後も作品が制作され続けて幅広い層の人気を獲得、ウルトラマンシリーズは最新作『ウルトラマンX』(2015年)まで長い歴史を持つシリーズとなりました。
    2013年には「最も派生テレビシリーズが作られたテレビ番組」としてギネス世界記録™に認定され、大きなニュースとなり、現在も記録を更新中です。

    What is Ultraman?
    It is a special effects TV drama series of peace-keeping giants of lights fighting for the peace of the earth, created by Tsuburaya Production that Director Eiji Tsuburaya, “the god of special effects”, has founded. Its first series was aired in 1966, making this year as its astonishing 50th anniversary.
    Ultraman, the synonym of gigantic heroes, as well as various distinctive monsters and the defense team of “Science Special Search Party”, together with colorful stories caused frenzy among young children, marking the highest rating of 42% (with the episode 37 “The Littlest Hero”). The entire nation was swept by the phenomenal Monster Boom it created.
    Numerous sequels and spin-offs followed, winning popularity among a wide range of generations. Ultraman series enjoys the long history and is still active with the latest piece “Ultraman X” of 2015.
    It was listed in Guinness World Records as the “TV series with the largest number of spin-offs”, which made a headline news, and it still holds the record to this day.


    ≫ 商品詳細はこちら
    ▶ ウルトラマン公式サイト

    ©円谷プロ

    「JAPAN STYLE」とは
    日本の伝統的な『和』の柄を現代の視点で表現するブランドJAPAN STYLE。2002年に誕生し、七五三、お宮参り、十三参り用着物などKIDSラインから展開。その後、卒業式の着物・袴、メンズアンサンブルから振袖まで、日本の様々な節目のシーンを飾る着物ブランドとして現在まで全国に発信してきました。“新日本様式”若い世代を中心にやや敬遠されていた『和』の世界観を、JAPAN STYLE では現代のライフスタイル、ファッションに合わせ提案。

    What is “JAPAN STYLE”?
    The brand to create Japanese traditional “WA” patterns with contemporary perspectives – that is JAPAN STYLE. Established in 2002, it started out with KIDS line products of kimonos for traditional ceremonies like Shichigosan, Omiyamairi, and Jusanmairi. Then the brand expanded to products for adults, and now is a comprehensive kimono brand to nationally offer kimonos/hakamas for graduation ceremonies, ensemble kimonos for men and furisode kimonos, to cater various milestone events of Japan. “New Japanese Style”: At JAPAN STYLE, we modify and offer the perspective of “WA – traditionally Japanese” that many people, especially younger generations, have stayed away, to suit contemporary lifestyle and fashion.


    ≫ 商品詳細はこちら
    ▶ 京都丸紅 JAPAN STYLE 公式サイト

    ©京都丸紅株式会社
  • ©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.©BANDAI/DEVILROBOTS
    ©2016 FUJIYA CO., LTD. ©ぴえろ ©円谷プロ ©京都丸紅株式会社 ©尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション
    ©GODZILLA and the character design are trademarks of Toho Co., Ltd. ©1954, 2016 Toho Co., Ltd. All Rights Reserved.
    TM&©2016 Columbia Pictures Industries,Inc. All rights reserved. ©TRYWORKS ©ダイナミック企画 ©studio crocodile
TOP